2015年01月26日

BLUES

ブルースには12小節ブルースと8小節ブルースがあって、コード進行もそれぞれ3パターンくらいしかない。
とてもシンプルな音楽形式ゆえに、演奏者の個性がもろに出てくるところがブルースの魅力といえる。
ただ、その魅力は最初からはわかりにくい。
僕自身、最初に聞いたときは途方にくれてしまった。
今まで聞いてきた音楽とは全く違ったものだったから。
ここでブルースに入り込む人とそうでない人に分かれてしまう。
そして、はまり込んだ人はそこから抜けられなくなってしまう。



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