2009年07月28日
7月28日

来週で仕上がるといいけれど
かなり塗り重ねたので油断すると下の色が溶ける。今回は色をあれこれ試して楽しめた。
Posted by iyane at
18:08
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2009年07月28日
7月28日
交響楽来る。
知人より交響楽のレコードやテープ、おまけにオーディオ一式を譲り受ける。
まともに聞くのは40年ぶり。
まずはテープをかけるが、見る見るうちに空間が上質のものへと変わってゆく。
してやったりとほくそえむ知人の顔がみえる。
知人より交響楽のレコードやテープ、おまけにオーディオ一式を譲り受ける。
まともに聞くのは40年ぶり。
まずはテープをかけるが、見る見るうちに空間が上質のものへと変わってゆく。
してやったりとほくそえむ知人の顔がみえる。
Posted by iyane at
02:51
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2009年07月22日
2009年07月21日
2009年07月20日
7月20日
うまく書けないかもしれないけどブルースのことを。
出会ったのは僕が25歳のときでブームが去って3年ほど後だった。
それでもファンはたくさんいて情報誌も出ていた。
仕事に就いていたので月に10枚くらいはLPが買えた。
他のブルースファン同様にカントリーブルースへまっしぐら。
人間の生命力に圧倒される世界。
生身の人間に迫ってゆく事。
人間はすごい。
何億もするゴッホの絵よりも一人の殺人犯の命のほうに価値があることに気が付く。
当たり前のことをブルースを通して知ることができた。
それが喜び。
出会ったのは僕が25歳のときでブームが去って3年ほど後だった。
それでもファンはたくさんいて情報誌も出ていた。
仕事に就いていたので月に10枚くらいはLPが買えた。
他のブルースファン同様にカントリーブルースへまっしぐら。
人間の生命力に圧倒される世界。
生身の人間に迫ってゆく事。
人間はすごい。
何億もするゴッホの絵よりも一人の殺人犯の命のほうに価値があることに気が付く。
当たり前のことをブルースを通して知ることができた。
それが喜び。
Posted by iyane at
01:32
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2009年07月18日
7月18日
「パリ・ジュテーム」という映画を見る。
5分ほどのミニストーリーがパリの街を駆け巡る。
粋でウイットに富んでいてポエティック。
これから何度も見てしまいそうな映画。
5分ほどのミニストーリーがパリの街を駆け巡る。
粋でウイットに富んでいてポエティック。
これから何度も見てしまいそうな映画。
Posted by iyane at
13:31
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2009年07月16日
2009年07月16日
7月16日

手開きにした鰯を酢に浸けるだけ。
酢っぱくて誰もたべないのがわかっていながら、つい作ってしまう。
でもこれを肴に白ワインを飲むとスペインに行った気になれる。
Posted by iyane at
19:24
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2009年07月14日
2009年07月14日
2009年07月14日
2009年07月13日
2009年07月12日
7月12日
ルイス・ラムーア「シベリアの弧狼」読了。
10年位前に一度読んでとても面白かったので又読んでみた。
内容をほとんど忘れていたので思ってた以上に面白かった。
それもそのはずで作者はアメリカの国民的作家で西部劇小説のヒットメーカーだそうな。
けっこうな長編なのに最初から最後までぐいぐい引っ張っていかれる。
主人公にかかわってくる人たちのドラマもあり果てはロマンスまで登場する。
たいしたエンターテイメントでした。
10年位前に一度読んでとても面白かったので又読んでみた。
内容をほとんど忘れていたので思ってた以上に面白かった。
それもそのはずで作者はアメリカの国民的作家で西部劇小説のヒットメーカーだそうな。
けっこうな長編なのに最初から最後までぐいぐい引っ張っていかれる。
主人公にかかわってくる人たちのドラマもあり果てはロマンスまで登場する。
たいしたエンターテイメントでした。
Posted by iyane at
12:56
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2009年07月10日
2009年07月10日
2009年07月10日
7月10日
先日来シャンソンをおぼえようと練習していたのがようやく1曲「幸せな愛はない」というのを空で歌えるようになった。
もちろん日本語の歌詞なのだけど。で気が付いたのは歌に抑揚があるということ。
メロディーが強弱をつけやすいようにできていて歌詞もそれに合わせて作っているように思える。
丸山明宏さんはずいぶん芝居がかった歌い方をするななんて思っていたけど実はあれがシャンソンの真髄だったと気付いたしだい。
それが判ってシャンソンのCDを聴くと今までより力強く聞こえてきた。
もちろん日本語の歌詞なのだけど。で気が付いたのは歌に抑揚があるということ。
メロディーが強弱をつけやすいようにできていて歌詞もそれに合わせて作っているように思える。
丸山明宏さんはずいぶん芝居がかった歌い方をするななんて思っていたけど実はあれがシャンソンの真髄だったと気付いたしだい。
それが判ってシャンソンのCDを聴くと今までより力強く聞こえてきた。
Posted by iyane at
13:11
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2009年07月09日
7月9日

Posted by iyane at
12:35
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2009年07月08日
7月8日

手軽に作れるのでよく食べるけど味にインパクトがないのでメニューには乗りそうにない。
Posted by iyane at
02:16
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2009年07月07日
7月7日

ここで写すといつもピンボケになる。
焦点が合わしずらいのかな。
なかなか夏らしいくっきりした空に巡り逢えない。
あと一回くらいで終わらせたいけど。
Posted by iyane at
21:26
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2009年07月06日
7月6日
先週は雑用がかたまってやってきて、ほとほと疲れてしまった。
スケジュール帳を持つような暮らしはしたくなかったけど
こんな風だと一冊いるかな。今年だけでも。
それがあれば今回も3つくらいは断れたかも。
少しずつ自分の生き方からそれてきている。
けど来年4月までは辛抱かな。
南新町の中古本CD屋さんの100円コーナーに昔懐かしい冒険小説のヒット作が並んでいる。
「シベリアの孤狼」買ってしまった。厳寒のシベリアをサバイバルする、わりと新しめの作品。
スケジュール帳を持つような暮らしはしたくなかったけど
こんな風だと一冊いるかな。今年だけでも。
それがあれば今回も3つくらいは断れたかも。
少しずつ自分の生き方からそれてきている。
けど来年4月までは辛抱かな。
南新町の中古本CD屋さんの100円コーナーに昔懐かしい冒険小説のヒット作が並んでいる。
「シベリアの孤狼」買ってしまった。厳寒のシベリアをサバイバルする、わりと新しめの作品。
Posted by iyane at
11:24
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