2011年05月31日
2011年05月30日
本
「美術の窓」6月号に高松うみあかりプロジェクトの椿昇さんの一問一答という記事が載っていて面白い。
うみあかりプロジェクトに携わった人達はとてもいい経験をしたんだろうな。
うみあかりプロジェクトに携わった人達はとてもいい経験をしたんだろうな。
Posted by iyane at
21:08
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2011年05月24日
2011年05月22日
絵
今年は岡本太郎生誕百年。
去年瀬戸芸があった香川の人には是非岡本太郎の著作を読んで欲しい。
現代美術がとても身近になると思うから。
去年瀬戸芸があった香川の人には是非岡本太郎の著作を読んで欲しい。
現代美術がとても身近になると思うから。
Posted by iyane at
23:40
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2011年05月17日
映画
先日高知でみた映画で秀逸だったのが「ロンドンから来た男」。
ハンガリーのタル・ベーラという監督が撮っているんだけど、なんせ遅い。コントラバスだったりアコーデオンだったりがゆっくりリフを繰り返すのに合わせるようにカメラがゆっくりゆっくりと動く。
最初なんじゃこりゃと思うけど、途中から体に浸みてきだす。映画そのものが。
そしたらだんだん面白くなってくる。
不思議な映画。
隣の女の子二人組は耐え切れずに途中で帰っていったけど。
ハンガリーのタル・ベーラという監督が撮っているんだけど、なんせ遅い。コントラバスだったりアコーデオンだったりがゆっくりリフを繰り返すのに合わせるようにカメラがゆっくりゆっくりと動く。
最初なんじゃこりゃと思うけど、途中から体に浸みてきだす。映画そのものが。
そしたらだんだん面白くなってくる。
不思議な映画。
隣の女の子二人組は耐え切れずに途中で帰っていったけど。
Posted by iyane at
21:36
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2011年05月17日
2011年05月15日
2011年05月12日
本
ギャビン・ライアル「拳銃を持ったビ−ナス」読了。
多分三回くらい読んでると思うけど、この作家やチャンドラ−の本はストーリーよりも主人公がどう考えどう行動するかが面白いので何度よんでも楽しむ事ができる。
多分三回くらい読んでると思うけど、この作家やチャンドラ−の本はストーリーよりも主人公がどう考えどう行動するかが面白いので何度よんでも楽しむ事ができる。
Posted by iyane at
23:12
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2011年05月11日
本
ジョイス「若い芸術家の肖像」読了。
かなり読みごたえあり。
翻訳の丸谷才一さん素晴らしい。
少年から青年へと移りゆくみずみずしい感受性を体験できる。
かなり読みごたえあり。
翻訳の丸谷才一さん素晴らしい。
少年から青年へと移りゆくみずみずしい感受性を体験できる。
Posted by iyane at
20:12
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2011年05月10日
2011年05月08日
2011年05月02日
サイクリング

小雨の中走り出して長尾寺。前山ダム。亀鶴公園と回ってきました。
帰り道、新川の土手は風が強くて疲れた。
写真はお客さんがくれたカ−ネ−ション。
Posted by iyane at
18:16
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