2008年04月29日
2008年04月28日
4月27日
12時からスポンジケーキ仕込み。昼ご飯食べた後一番街でライブ発見。かっこいいなと見ているとK氏登場。流石鍛えた腕で楽しそうにやってました。店に帰ってアイスクリーム仕込み。お気に入りの生クリームのタルト仕込み。びっくりオムレツの試作で問題点続出。5時半から鳴門に向かう車の中で改良点はみつかるものの時間的な問題は当日の運任せ。
Posted by iyane at
03:26
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2008年04月25日
2008年04月25日
2008年04月24日
4月24日
猪熊源一郎美術館は今年も面白そうな企画展をやってます。
ノイエ・フォトグラフィー 1920-30年代のドイツ写真 2008/4/6-6/22
ピピロッティ・リスト展(仮称) 2008/7/13-10/13
時(仮称) 2008/10/26-2009/1/12 (12/25-31は休館)
誰が解説文を書くのか知らないけど、おもわず見たいなって気にさせます。
今のところ近県では面白そうな企画は無いみたいで、ちょっとはなれて広島のひろしま美術館で
マティスとルオー展 ~モロー教室の2人~ 2008年5月17日(土)~6月29日(日) 会期中無休
とか、京都国立近代美術館で
ルノワール+ルノワール 5月20日(火)より開催
など注目。
モローとはギュスターブ・モローのことで先日大原美術館で「雅歌」を見てきたところ。
ルノワール+ルノワール は画家のオーギュスト・ルノワールとその息子で映画監督のジャン・ルノワールのこと。「大いなる幻影」はぼくの映画ベスト3に入ってる。
ノイエ・フォトグラフィー 1920-30年代のドイツ写真 2008/4/6-6/22
ピピロッティ・リスト展(仮称) 2008/7/13-10/13
時(仮称) 2008/10/26-2009/1/12 (12/25-31は休館)
誰が解説文を書くのか知らないけど、おもわず見たいなって気にさせます。
今のところ近県では面白そうな企画は無いみたいで、ちょっとはなれて広島のひろしま美術館で
マティスとルオー展 ~モロー教室の2人~ 2008年5月17日(土)~6月29日(日) 会期中無休
とか、京都国立近代美術館で
ルノワール+ルノワール 5月20日(火)より開催
など注目。
モローとはギュスターブ・モローのことで先日大原美術館で「雅歌」を見てきたところ。
ルノワール+ルノワール は画家のオーギュスト・ルノワールとその息子で映画監督のジャン・ルノワールのこと。「大いなる幻影」はぼくの映画ベスト3に入ってる。
Posted by iyane at
14:41
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2008年04月24日
4月23日
今週は予約が多くて毎日仕込みに追われている。今日も11時くらいからだらだらやってたら店を開ける時間になっていて。そのまま営業してたら夜の12時すぎた頃疲れが出てきて、やっぱり年をとったなと。「まだまだ」って思ったら体に力が湧いてきたあの頃がなつかしい。
今日の20代のカップルは感じよかったな。話をしたわけじゃないけどちょっと幸せを分けてもらった感じ。
今日の20代のカップルは感じよかったな。話をしたわけじゃないけどちょっと幸せを分けてもらった感じ。
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02:15
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2008年04月22日
2008年04月21日
2008年04月20日
4月20日
「長江哀歌」観てきました。見終わって5時間たってやっと意味が解りました。これは年を取って血の巡りが悪くなったせいもあるけど何より映画館に行かなくなったせいだと思う。
Posted by iyane at
19:40
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2008年04月20日
4月19日
久々に歯医者さん来店。いつもの安売りビデオの情報交換をしながら「浮雲」高嶺秀子「二十四の瞳」おーいらみーさきのーと歌いだし「野菊のごとき君なりき」笠智衆が橋のらんかんでと話はどこまでも続くのであった。
DVDで古い時代劇「すっとび駕籠」「人情紙風船」。どちらも見ごたえあり。
DVDで古い時代劇「すっとび駕籠」「人情紙風船」。どちらも見ごたえあり。
Posted by iyane at
03:40
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2008年04月19日
4月18日
オフィス・サンビーニャという所でCDを買っている。世界の民俗音楽をあつかっていて輸入物の他に自主制作のアルバムも多数ある。これがなんとも趣味が良くて、聴き込むほど良くなっていく古い音源を使ったものから頭からガツンと来るような最新の音楽までアベレージの高いアルバムを出している。3曲聴いてゴミ箱に捨てられるようなCDはここには無いから安心。
中に聴き込むほど好くなる新しい録音というのもあって、それはブラジルのおじいさんおばあさんが歌っているサンバのCDなんだけど力の抜け加減がたまらなく好い。聴いているとカリブの海らしきものが頭に浮かんでくる。昔聴いた「クッキーアンドカップケーキ」の時もそうだった。
中に聴き込むほど好くなる新しい録音というのもあって、それはブラジルのおじいさんおばあさんが歌っているサンバのCDなんだけど力の抜け加減がたまらなく好い。聴いているとカリブの海らしきものが頭に浮かんでくる。昔聴いた「クッキーアンドカップケーキ」の時もそうだった。
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02:24
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2008年04月18日
4月17日
壺井栄「二十四の瞳」読了。ずいぶん読みやすいと思ったら児童文学だったのか。大石先生の子供は戦争の中で生まれて軍国主義で育っていく。この世代の子供たちに読んで欲しかったんだろうな。ルイ・マル監督の「ルシアンの青春」では戦争が純真な少年を怪物に変えていった。
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02:01
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2008年04月16日
4月16日の記事

Posted by iyane at
15:33
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2008年04月16日
2008年04月16日
4月16日の記事

Posted by iyane at
12:36
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2008年04月16日
2008年04月16日
4月16日

Posted by iyane at
12:14
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