2012年06月25日
県展

今年の僕の作品やっぱりイメージが弱かった。
いろいろ反省しました。
惚れ惚れする作品が何点かあって見応えのある展示でした。
Posted by iyane at
20:03
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2012年06月20日
本
ア−ウィン・ショウ「夏の日の声」読了。
短篇集と思っていたら短めの長編だった。
1927年から1964年の間の話し。
面白く読めたけれど理解は出来てない感じ。
この人の本を初めて読んだのは40年くらい前で「ストロベリー・アイスクリームソ−ダ」と、確か「騎手の死」というタイトルだったと思う。
すぐにファンになった。
「ビザンチウムの夜」が好きだったけど「夏服を着た女達」は何故か途中でやめてしまった。
また今度挑戦してみよう。
短篇集と思っていたら短めの長編だった。
1927年から1964年の間の話し。
面白く読めたけれど理解は出来てない感じ。
この人の本を初めて読んだのは40年くらい前で「ストロベリー・アイスクリームソ−ダ」と、確か「騎手の死」というタイトルだったと思う。
すぐにファンになった。
「ビザンチウムの夜」が好きだったけど「夏服を着た女達」は何故か途中でやめてしまった。
また今度挑戦してみよう。
Posted by iyane at
18:27
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2012年06月19日
暇つぶし

前から欲しかったやつ。
何と言っても9枚で1950円は安い。
Posted by iyane at
20:32
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2012年06月17日
2012年06月15日
プシュッと

あては最近黒板メニューの定番化してきた、鰯の酢漬け。
すっぱいよ。
Posted by iyane at
19:31
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2012年06月12日
料理

ただ火を通すと身がしまったのでトマト煮にしてみた。
スペインのデリカテッセンで買ったタラのトマト煮を思い出しながら。
Posted by iyane at
22:39
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2012年06月12日
本
丸谷才一さんの「笹まくら」読了。
徴兵忌避というのは日本人には珍しいと思ったけどけっこういたのかな。
アメリカなんかだとたくさんいるらしい。
ア−ウィン・ショウの「夏の日の声」にでてくる家族なんかは一家から二人も出すことはない一人で十分だとみんなで決めたりしている。
徴兵忌避というのは日本人には珍しいと思ったけどけっこういたのかな。
アメリカなんかだとたくさんいるらしい。
ア−ウィン・ショウの「夏の日の声」にでてくる家族なんかは一家から二人も出すことはない一人で十分だとみんなで決めたりしている。
Posted by iyane at
18:25
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2012年06月09日
2012年06月04日
タル・ベーラ
ソレイユさんタル・ベーラの「二−チェの馬」も上映するらしい。
この人の映画は芸術の香りがする。
映画好きはもちろんア−ト好きの人にも見て欲しい。
この人の映画は芸術の香りがする。
映画好きはもちろんア−ト好きの人にも見て欲しい。
Posted by iyane at
08:36
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