2012年06月20日

ア−ウィン・ショウ「夏の日の声」読了。
短篇集と思っていたら短めの長編だった。
1927年から1964年の間の話し。
面白く読めたけれど理解は出来てない感じ。
この人の本を初めて読んだのは40年くらい前で「ストロベリー・アイスクリームソ−ダ」と、確か「騎手の死」というタイトルだったと思う。
すぐにファンになった。
「ビザンチウムの夜」が好きだったけど「夏服を着た女達」は何故か途中でやめてしまった。
また今度挑戦してみよう。



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