この広告、メッセージは90日以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事でこのメッセージが消せます。
  

Posted by あしたさぬき.JP at

2009年08月25日

8月25日

水彩教室。
下地の色を塗る。
色をおくとバランスの狂いがよくわかる。
最初に色で押さえておいてからデッサンすることもある
今回はこの狂いを活かすことも考えてみる。
  


Posted by iyane at 16:49Comments(0)

2009年08月21日

8月21日

焼いた赤ピーマンを冷蔵庫で冷やして同じくよく冷やした白ワインと合わせるととても幸せな気分になれる。
  


Posted by iyane at 21:00Comments(0)

2009年08月18日

8月18日

水彩教室。
12号のパネルに下書き。
奥行きが難しい。
奥から手前、奥から手前と念じながら描く。
  


Posted by iyane at 16:17Comments(0)

2009年08月11日

8月11日

水彩教室。
今日から夏期恒例の人物画。
まずはクロッキーから。
正確さよりも雰囲気を捉えるのに腐心する。
  


Posted by iyane at 16:32Comments(0)

2009年08月09日

8月9日

ラタトゥイユであえたスパゲティー。
食べ始めは美味しかったけれど後半酸味が勝ってくる。
ラタトゥイユの仕込みかたを変えないと使えないな。
  


Posted by iyane at 12:39Comments(0)

2009年08月07日

8月7日

フロマージュブランを使ったオ−ドブル。
ちょっと上品になりすぎたので作り直すことに。
白ワインと合わせるとそれなりにいけるので、これは自分用ということで。
  


Posted by iyane at 19:21Comments(0)

2009年08月05日

8月5日

隆敬一郎氏の代表作「吉原御免状」ついに手に入れる。
ブームから20年以上たっての購入。
古本しか買わないから仕方ない。
でも出会いとしては今でよかったと言える。
お盆前というのではなくて僕自身の年齢とか知識のことで。
表面を流れるストーリーにからみながら短い言葉で点々と戦争で死んでいった若者たちへの鎮魂の言葉が語られる。
生き残ったほうのわだつみの歌が聞こえてくる。
涙なくしては読めない。  


Posted by iyane at 02:05Comments(0)

2009年08月04日

8月4日

水彩教室終了。
桃もこれでおしまいに。
もっとデフォルメしたかったけどもう絵の具が乗りそうにない。
  


Posted by iyane at 15:52Comments(0)

2009年08月04日

8月4日

「カラマーゾフの兄弟下巻」読了。
とても情熱的な小説。
もう一度読みたい箇所がいくつもある。
だから古典といえるのか。
僕の文学の先生は図書館で借りた古典を3冊ほど下げて店にやって来て、ビール1本の授業料で本と将棋を教えてくれた。
30年も前のことだけど。
今僕が当時の先生の年に近付いて、やっぱり古典なんだなと思ってしまう。
ところでカラマーゾフ兄弟の長男は思ったことをそのまま口にするとてもはた迷惑な人間で、そのために罪に問われてしまうけれど僕にしてみれば自業自得としか思えなかった。
ところがある日僕が20代の頃飲みに行ってた居酒屋の大将を見かけて、あの頃僕は大将の目にどんな風に映っていたのかなと考えたらカラマーゾフの長男よりももっと小さい頭で思い付いた事を大声でしゃべって周りに迷惑をかけていたことを思い出してしまった。  


Posted by iyane at 01:13Comments(0)

2009年08月03日

8月3日

今回のカマスは美味しい。
  


Posted by iyane at 21:43Comments(0)

2009年08月03日

8月3日

僕が通っている水彩教室の合同展を9月21日から27日まで市立美術館1階の市民ギャラリーでやることになりました。
籤運の悪い僕はいつものように外れ籤をひいたのですが、なんと2組ものキャンセルがあって繰り上げ当選となりました。
奇跡的です。
展示のタイトルは「第5回みずえ展」です。
僕は第3回展からの参加ですが今回も色のきれいな明るい展示になると思います。
お誘い合わせの上多数のご来場をお待ちしています。  


Posted by iyane at 12:00Comments(0)